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Q&A    ご質問と答え 

LinkIconQ1:(60代女性)
昨年主人が亡くなりました。
主人は次男なのでお墓を建てないといけないなぁと息子と相談しています。
主人の姉やお寺のご住職が「急がなくていい、3年位家に置いておいたらいい。」と言ってくれます。 お墓はいつ建てればいいのですか?


LinkIconQ2: 長男は東京で世帯を持っており、次男は近くにいます。
お墓は長男の近くで考えるべき?


LinkIconQ3:「主人が定年を過ぎ、この度持っている墓地にお墓を建てようかと話をしています。最近、お墓を購入した友人から『アフターケア』がきちんとしている会社が安心!と言われましたが、アフターケアとはどのようなものですか

LinkIconQ4:主人が去年亡くなりました。
お墓を早く建ててあげたいのですが私は年金生活です。
息子も仕事を始めた所でまとまった費用がありません。
何かよい方法はないでしょうか?



LinkIconQ5:お墓を建てようと思っています。チラシなど良く見るようにしていますが、最近のお墓の価格を教えていただけますか?



LinkIconQ6:父と母のお墓が九州にあります。年間に何度も行けていない状態で、親戚にお世話になるのも気が引けるし、ゆくゆくは息子が困るかと思いますので、何とかこちらに持ってきたいと思うのですが、親戚は「父も母も縁もゆかりも無い土地にお墓を移すのは、可哀相…」と、言います。どうしたらいいのでしょうか?

LinkIconQ7:最近 私の友達や近所の方がお墓を買ったと聞きました。どちらもご夫婦健在で自分達のお墓を買ったようです。 私はまだ元気ですし、お墓って子供が建てるものではないのでしょうか?今は自分達で建てるのですか?

LinkIconQ8:「久しぶりに主人の墓参りにいきました。主人の墓は代々継いできた古いお墓です。行かない間に奇麗になっているお墓もあり、汚れを取ろうと掃除をしたのですが、なかなか奇麗になりません。このような場合どうしたらいいのでしょうか?」

LinkIconQ9:私には子どもが無く、お墓を建ててもみていくものが居ません。最近 まわりでもそういう話題になり、「永代供養」というのを、知りました。色々調べてみると、価格が違うのですが、何が違うのでしょうか?

LinkIconQ10:私達には娘しかいません。夫婦二人しか入らないのにお墓は建てるべきでしょうか?娘の負担にならない方法があれば、教えて下さい。

Q1:( 質問 60代女性)
昨年主人が亡くなりました。 主人は次男なのでお墓を建てないといけないなぁと息子と相談しています。
主人の姉やお寺のご住職が「急がなくていい、3年位家に置いておいたらいい。」と言ってくれます。 お墓はいつ建てればいいのですか?
ご主人さんのお姉さんが急がなくていいっていってくれたのですね。
これはバタバタしなくていいよっていうお姉さんのお気遣いですよね。
お寺のご住職も同じようにお気遣い下さったのですね。
お二方が言われるようにいつまでに建てないといけないといった事に決まりはありませんがお建てになるといった観点からでは、早い方で四十九日、次に百ヶ日、初盆、
一周忌、三回忌ですね。
四十九日は早いような気がしますが既にお墓がある人は大体、四十九に納骨されます。
次にすでに墓地だけお持ちの方は、百ヶ日を目指して建てられます。
墓地から探す場合で1周忌か3回忌ですね。
このような法事の折にはご親族さんが集まられるんで、同時にお墓をお披露目して
納骨される方が多いです。
Q2: 長男は東京で世帯を持っており、次男は近くにいます。 お墓は長男の近くで考えるべき?
このような悩みのお客さんは沢山います。
どちらかが亡くなって、お墓にいれたらやはりお参りに行きたいですよね。
次男さんが近くにいるならみてくれるでしょうし。
長男さんは東京と言うことでしたら、東京にはなかなか墓地もありませんから、
お父さん、お母さんの近くで建てた方が、みんなが、お参りできると思います。
お近くで購入したら長男さんもお参りをしに帰ってきてくれますよ。


Q3:「主人が定年を過ぎ、この度持っている墓地にお墓を建てようかと 話をしています。最近、お墓を購入した友人から『アフターケア』が きちんとしている会社が安心!と言われましたが、アフターケアとは どのようなものですか?
アフターケアとはお墓が建ってからのことですね。
私共は建墓の10年保証が全てのお客様に付いていたり、
お墓の開眼・納骨式等の準備・段取りをさせてもらってます。
(一般的に、納骨の際にはお寺さんをよばれる方が多いのでね。)
中にはお寺との付き合いがない方もいらっしゃいますので、
その際は当社とお付き合いのある安心なお寺をご紹介させて頂いたりもしています。
私共が考えるお客様との付き合いは、お墓が建ってからが
本当の付き合いの始まりですので、誠心誠意込めて頑張らさせてもらってます。
Q4:主人が去年亡くなりました。 お墓を早く建ててあげたいのですが私は年金生活です。 息子も仕事を始めた所でまとまった費用がありません。 何かよい方法はないでしょうか?
ご主人様のお墓を早く建ててあげたいという気持ち、きっとご主人様も喜んでおられることでしょう。無理をせずに許容範囲内でお考えをなさるのがいいかと思いますがこのごろは墓石ローンというのがありますので毎月負担のない金額で少しづつ払われている方も多くいらっしゃいます。ローンについては、昔なら借金のイメージでしたが、この頃の方はカードを使う時代になりましたね。金利は付いてしまいますが、100万を一括で出してしまえば大金を使った気がしますが、この頃は120回払いと言うのもありますから、月々も何千円からというお値段で、お墓が買えてしまう時代なんです。光熱費を払っているような感じで、お墓が手に入るんですよね。3割くらいのお客様が、ローンをご利用される時代となっています。
他、詳しく石屋さんに聞いて見て下さい。値段もピンからキリまでありますし、払い方も色々ありますから。必ずいるものだから、先延ばしにすればどんどん心が薄れていくものなので、亡くなられた方に対する想いのある内にされるのがいいかと思います。
Q5:お墓を建てようと思っています。
チラシなど良く見るようにしていますが、最近のお墓の価格を教えていただけますか?
日本人なので皆、「出来れば、国産の石を使いたい。」って思うのが普通でしょう。日本の石は希少価値が上がってきて高くなっています。この頃、この10年前くらいから良く使われているのが、中国の石なんです。
その次に、インドの石。インドの石は、色んな色石があるんです。この頃では、デザイン墓だとか洋墓が流行っていますので、インド産も良く使われるようになっています。価格的にはインド産は中国より遠いのもありまして高くはなりますけど、国産と比べると遥かに安いので外材が主流です。ざっくりとお話ししますと、軸石だけの値段をいうと、中国の石で仮に50万 円なら、インドの石で70万円。日本の石で120万。その差額というのは、人件費であったり、石の採れる量が違ったりだとか。中国は、国土も広く人件費も安い。インドは国土は広いのですが、持ってくる運搬費にお金がかかります。石の硬さは、地球の石なの で、ほぼ変わりないです。日本人の悪いところは、例えば「これ、フランスの石です。」だとか、「これは、イギリスの石ですよ。」と言った方が、良いように 聞こえてしまうんですよね。大きくまとめて、地球の石ですので、余り深く考えられない方が、良いかと思います。
Q6:父と母のお墓が九州にあります。年間に何度も行けていない状態で、
親戚にお世話になるのも気が引けるし、ゆくゆくは息子が困るかと思いますので、
何とかこちらに持ってきたいと思うのですが、親戚は「父も母も縁もゆかりも無い土地にお墓を移すのは、可哀相…」と、言います。どうしたらいいのでしょうか?
いい話ですね。亡くなった方々が「ゆかりの無いところに行くのは、寂しいんじゃないだろう」と思ってくれる親戚が居て、子供は参れないから、こっちに持ってきてあげたいと思う子供が居る。先の事を考えると、親戚の方々は心配で、そう言ってくれるのですが、ゆくゆくはお孫さんも墓参りという習慣を付けなくてはいけませんよね。遠方に墓があるため、先祖供養が遠のいていく家庭が多くなってきています。ある一定の時期を見て、お孫さんにも参ってもらえるように、思い切って持ってこられた方がいいかと思いますよ。親戚に迷惑をかけなくていいですしね。
Q7: 最近 私の友達や近所の方がお墓を買ったと聞きました。
どちらもご夫婦健在で自分達のお墓を買ったようです。
私はまだ元気ですし、お墓って子供が建てるものではないのでしょうか?
今は自分達で建てるのですか?
今の時代は一昔前と違って、生前にお墓を建てる人が多くなってるんですよ。
ご主人さんのように、「わし、まだ元気やのに・・・」って思うかもしれませんが
生前にお墓を建てる事を「寿陵」といいましてね
こんな字で「寿」と書くんですが昔は「人生50年」とそんなこともあってね、ここまで無事に生まれたのと生まれ変わった気になって、もう一度残りの人生を楽しく生きようという意味でお墓を建てるんですね。
そんなこともあって、お友達やご近所さんもお墓を作ったんじゃないかな。
一昔前は兄弟が多かったので親が亡くなってから皆でお金を出し合って建てていたんですが、
今は、一人っ子や娘しかいないというのが多いので、子供に負担をかけないように親が自分達で建てておくという方が多いですね。
寿陵をするなら早い方がいいです。タイミングが難しくなりますからね。
Q8: 「久しぶりに主人の墓参りにいきました。
主人の墓は代々継いできた古いお墓です。行かない間に奇麗になっているお墓もあり、
汚れを取ろうと掃除をしたのですが、なかなか奇麗になりません。
このような場合どうしたらいいのでしょうか?」
お墓の汚れというと水アカなので、なかなか普通の水拭きでは
汚れがとれにくいかもしれませんね。
お墓を建てなおすと費用が結構かかるんでね。
以前はお墓を全部、解体して工場に持って行ってと手間がかかって綺麗に
立て直しをしていたんですが今はお墓のクリーニングっていう方法がありましてね。
工場まで持っていかなくてもいいので、お墓を立て直すよりも費用的にもお安いですし
以前のような面倒な手間がかかる事もないんです。
それにずいぶん綺麗になりますよ。一度ご相談ください。
Q9: 「私には子どもが無く、お墓を建ててもみていくものが居ません。最近 まわりでもそういう話題になり、「永代供養」というのを、知りました。色々調べてみると、価格が違うのですが、何が違うのでしょうか?
価格的に安いのは、合祀供養といいまして、他の人の遺骨と混ざるので、納骨場所をとらなくていいので安い場合が多いですね。
単祀供養は、他の人の遺骨と混ざらないように個々に祀ってもらえるのですが、
祀ってもらえる期間によって価格は変わります。
(1年とか3年とか)数年間、個々に祀った後、合祀供養になる場合ですと価格は安い場合があります。
後、大きな違いは年に何回供養をされているのかですね。
以外とご家族の方が知らないことが多いんで、よく調べた方がいいです。
当社が提携している寺院では、他の人の遺骨と混ざらず、個々に安置して、
33年後は土に返し、年間15回の法要を永代に渡りつづけてくれるので安心です。
詳細は
ぜひご覧ください。
Q10: 私達には娘しかいません。
  夫婦二人しか入らないのにお墓は建てるべきでしょうか?
  娘の負担にならない方法があれば、教えて下さい。
少子高齢化・晩婚化の今、お墓を建てても跡継ぎがなかったり、子供に負担をかけたくないといった方が増えてきています。跡継ぎがないと、お墓を建てても無縁仏になるので心配でしょう。このような方にも安心してお墓を造る事ができる「永代供養付 手元供養墓」というのがあります。
合祀の場合は、他の方と一緒に納骨されるので、いったん預けたお骨は引き取れない場合が多いですが、癒し供養での永代供養は納骨場所が定められた単祀型となっています。いつでも預けたり引き取りが可能です。
信頼あるお寺に永代供養の施設「永遠陵」を設置されており、お引越しの際はお近くの永遠陵へと移転もできます。また、一般的には再度お預けになる場合は1からの手続きとなりますが、永遠陵なら簡単な手続きでできます。
詳細は
ぜひご覧ください。